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| 株価 | 5,900円 |
|---|---|
| 1株あたりの配当 | 18円 |
| 年間優待金額 | 18,000円 |
| 優待取得必要株数 | 1000株 |
| 優待利回り | 0.3% |
| 配当利回り | 0.3% |
| カテゴリー |
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東映は、東京都中央区に本社を置く、映画の製作、宣伝、配給、興行などを事業としている企業です。
映画やテレビ番組、ビデオ作品における時代劇・サスペンス・特撮もの・アニメーション等のレギュラー番組、長時間スペシャル番組など、ドラマを中心に多方面にわたるジャンルの作品がありますよ。
このページでは、そんな東映の株主優待について詳しく説明していきますね。
東映の株主優待は、100株以上の保有で、指定劇場にて東映が配給する映画の映画鑑賞ができる、6枚綴りの株主優待券1冊が年に2回もらえますよ。
保有株数によって内容が異なるので、わかりやすく一覧にしてみました。
| 保有株数 | 冊数 |
|---|---|
| 100株以上 | 1冊 |
| 200株以上 | 2冊 |
| 400株以上 | 4冊 |
| 700株以上 | 6冊 |
| 1,300株以上 | 8冊 |
| 2,000株以上 | 10冊 |
| 4,000株以上 | 20冊 |
| 6,000株以上 | 30冊 |
具体的には、以下の指定劇場にて利用することができます。
なお、3D上映やライブビューイング、先行上映、舞台挨拶付き上映といった特別興行や、IMAX®デジタルシアター、MX4D®シアターなどでは株主優待券は利用できませんが、一部の劇場では追加料金を支払うことで利用することが可能です。
あと「東映ビデオ㈱」配給の作品は他社配給作品の扱いとなるので、株主優待券を使って鑑賞することはできませんので注意しましょう。
年間にすると、12回もの映画を、映画館で観ることができます。映画が大好きな方にとっては、非常にうれしい優待となるのではないでしょうか。

権利確定日は3月末と9月末で、優待到着は6月下旬ごろと12月中旬ごろになります。
東映では、配当金が出ています。
過去の配当金履歴は以下の通り。
| 決算期 | 1株あたりの年間配当金 |
|---|---|
| 2022年3月 | 60円 |
| 2021年3月 | 60円 |
| 2020年3月 | 70円 |
| 2019年3月 | 70円 |
配当金の権利確定日は3月末と9月末。
入金時期は期末配当が6月、中間配当が12月になります。

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